食というコミュニケーションを通して、皆さまにHappyになってもらいたい。そして、いつまでも必要とされるお店でありたい。そんな想いでお店を展開しています。 これからも、規模は小さくても「ほうみん」ありと思われるような、存在感のある中国料理店をめざしていきます。