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合同会社 米子皆生温泉開発

見どころ多き山陰の旅の拠点。自然の安らぎを求めて旅されるお客様に、長く愛され続ける温泉宿。

日本海と名峰大山を望み、四季の恵みにあふれる温泉宿。 本館「天台」は、愛知万博総合プロデュースを手がけた建築家、菊竹清訓が1964年に設計され、 「天台の庭」「風の庭」「捨ての庭」「里の庭」「郭の庭」「雲の庭」「染めの庭」の七庭は、 彫刻家・流政之氏の作庭によるもの。 出雲大社を彷彿とさせる幻想的な空間に広がる温泉も自慢のひとつ。 天然の温泉と山海の美味で、自然の安らぎを求めて旅されるお客様に長く愛され続けています。