『坐来』とは太平記に出てくる一節で 『いながらにして』という意味がございます。 東京銀座にいながらにして 大分の自然と人からの恵みを味わい 『来る方』『過ぎし方』に憶いを馳せ 語り合いの場になるようにと思いが込められております。