Rati株式会社

フレンチ×スパイスで、食文化の新しい可能性を発信するRati株式会社
Rati株式会社は、銀座・東京駅・横浜を中心に、南インド・マンガロール料理やスパイス料理を軸とした複数ブランドを展開しています。 旗艦店『バンゲラズキッチン』では、魚介を生かしたマンガロール料理や本格的なスパイス使いを追求。ミシュランガイド東京 ビブグルマンに2020年から4年連続で掲載され、「食べログ カレー 百名店」(2018・2020年)、「食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店」(2022・2023・2024年)にも選出されています。 南インド・カルナータカ州のビャドギ産レッドチリ、日本では珍しいコカム、ココナッツオイルやギー、フレッシュなカレーリーフ、コリアンダー、ミントなどを使用。 手に入りにくい食材も安易に代用せず、その土地ならではの味わいや香りを大切にしています。 また、『バンゲラズスパイスビストロ&カフェ』では、各国料理とスパイスを掛け合わせた自由な料理を提案。 さらに2026年9月には、東京駅直結の「TOFROM YAESU TOWER」に新ブランド『Bhoj(ボージュ)』をオープン。 フレンチの調理技法やソース、美しいプレーティングにスパイスやインド各地域の食文化を融合した「Creative Indian Cuisine」を通して、これまでにない一皿と新しい食体験を発信していきます。
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