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自然と人が出会い、未来の風景を育てていく。『Play Earth Park Naturing Forest』という新しい挑戦

株式会社PLAY EARTH PARKは、ゴールドウイングループの一員として、長期ビジョン『PLAY EARTH 2030』につながる取り組みを担っています。スポーツ・アウトドアの分野で培ってきた価値観を、モノだけでなく“場”や“体験”として届けていく。その象徴となるのが、2027年夏に開業予定の『Play Earth Park Naturing Forest』です。

舞台となるのは、富山県南砺市・桜ヶ池周辺の豊かな自然。約40ヘクタールの広大なフィールドに、農園やガーデン、プレイグラウンド、レストランやカフェ、宿泊施設などを有機的につなぎ、自然・建築・ランドスケープ・滞在がひとつの流れとして感じられる場を目指しています。レジャー施設でも、単なる公園でもない。人が自然の中で遊び、過ごし、感性をひらくための、新しいネイチャーパークです。

このプロジェクトが大切にしているのは、人と自然が共生しながら「未来の自然をつくる(Naturing)」という考え方です。四季の移ろい、地域に根ざした営み、生産者とのつながり、サステナブルな循環。そうした要素をていねいに重ねながら、100年後の未来にもつながる「美しい地球」と「豊かな暮らし」を、この場所から提案していきます。

企業情報

株式会社PLAY EARTH PARK

業種/業態
ホテル・旅館
代表者
代表取締役社長 木村 宏
事業所
富山県小矢部市清沢230番地